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ピコピコ電脳記

統合失調症とかゲームアニメの話を少々

集団での会話

今日は診察だった。人と話すのは疲れるし、グループワークで同時に話されると理解するのに精一杯で発言ができないと言ったら、あなたの同意があれば意見書を教授に書くよと言われた。正確には同時に話されなくても、大人数が話すとついていけないのだけれど。もちろん意見書なんて書いて周りに配慮してもらいたくない。我慢しなくていいよ、と言われたが、統合失調症であることが周りに知られたら距離を置かれたりしないだろうか。それ以上に、変な気を使わせてしまうのが嫌だ。本人は悪気がないと思っていても、意外と傷ついたりするのだ。医者に言われたのは、普通の人は、周りがどんなにうるさくてもフィルターをかけて目の前に集中することができるが、この病気の人はそれが苦手なのだと。だから周りに気を取られて右往左往してしまうと。
それからは今日は鬱だった。理由を分析してみたけどよくわからない。今はちょっと躁気味。バイトも増やしたいけど、今日のような状態だと厳しいし踏ん切りがつかない。困ったなあ、お金ないんだけど。未来のためにも貯金しなければならないのだ。というか、今は趣味でさえも奨学金から使ってる感じだからかなりまずい。家庭教師を考えてるのだが、車はないのでバスで通える範囲になる。とりあえず今日は寝よう。

失ってから気づくもの

コミュニケーションって人に強要するものか? コミュニケーションを取らない奴はダメだとどうしてそんなことが言えるのだろうか。それならお前は有意義なコミュニケーションとやらを取っているのか? もちろん、チームでの作業時や必要最低限の世間話は必要だ。それができないのはマズイ。しかし、それ以上のコミュニケーションを強要するのはどうかと思うのだ。みんな仲良く、なんてお前は小学生か? お酒が飲めないのに2時間も素面で酔っ払いの話を聞かされる奴の気持ちを考えたことがあるか? 統合失調症で人と話すのがとても疲れる奴の気持ちを考えたことがあるか? ああそうだよお前から見たら私は異常なんだろうな。私から見たらお前の方がよっぽど異常だよ。自分の頭で考えもしないで周りにすぐ助けてもらうようなお前は、そりゃあ能力よりコミュニケーションを大事にするわな。人のことに一々口出しして。自己紹介にダメ出しして楽しいか? それでお前は満足か?

要約すると進路間違えた。前の環境がどれほど恵まれていたか身にしみる。予習してこいと言われてもやらないし、それでわからないと嘆くし、結局私がやる羽目になるし、本当にアホすぎて絶望した。私は全然頭は良くないが、自分よりアホな奴がいっぱいいることにもう絶望した。あんまりこういうこと言うと嫌われるな。統合失調症にならなければ、いや、兄が大学を辞めていなかったら、私は休学することを許されてまた大学に通えたかもしれなかったのに。まあもう嘆いたって仕方ないのはわかっている。学歴コンプ直したい。いや、学歴はどうでもよくって、自分よりアホな奴と会話するのが嫌だ。正確に言えば、自分よりアホだなと感じる会話をさせる奴が嫌だ。学歴より地頭の差かな。でも学歴低い人と会話できたことないや。もちろん高い人とも会話できないから結局自分と近い人としか話できない。でもそれって普通では? こういう風に人を頭の良さで判断するのやめたほうが良いのかもしれないけど、実際そう感じるんだからどうにも処理できない。私はまだまだ子どもだなと思う。

でもこれだけは言わせてくれ。単位落とすのは友達がいないからじゃなくて、お前がアホだからだ。勉強しないからだ。わからないことを先生や友人や先輩に聞かずに放置するからだ。重ねて言うが、友達がいないからではない。責任をなすりつけるな。

不安と逃避と後悔と

私が今の進路を後悔しているのは何故なのか、少し考えてみた。まず一に、今の生活がキツイから。要するに、逃避的な考えだ。今が大変だから、それから逃げるために、この道は間違っていたと考えているのだ。次に、本当にやりたいことではなかったから。確かにこのブログでも書いているが、2月の半ばごろに夢から覚めたように情報工学をやりたくなくなった、と言っている。

一つ目の要素から考えていこう。これは思い当たる節はある。今の講義は、プログラミングの授業は週に一度しかなく、ほとんどは英語と数学と物理と、それからプレゼンや講話を聞く講義だったりする。私は英語は苦手だし、今日も出された課題に四苦八苦している。というかできない。英文を読んでこい、とだけ言われたのだが、量が多くて避けてしまう。一年間勉強をサボったツケが回ってきた。それから、プレゼンも苦手だ。人前に立つことは、以前は得意だった。校内の弁論大会で入賞したこともあるし、演劇部で役者も務めていたし、どちらかと言えば昔から人前に立つのは好きだった。みんなに注目されたいと思っていたし、何より褒められたかった。それが変わったのは、統合失調症になってから。注目されたい、という気持ちは一気に視線恐怖へと変わった。みんなが私を見て笑っている。それは、暗に心の奥で私が恐れていたことだった。だから今は人前に立つのは苦痛でしかない。つまり今の生活は、私には負荷がかかっていることになる。そこから逃げたいという一心で、やはり今の進路は間違っていた、文系ならもっと楽だったのではないかと「勝手に」「妄想で」思っていることは否めない。以前は文系にいたが、その時もプレゼンの講義はあった。だからこの考えは完全に無駄であるし、論理的でない。まずはそれを受け入れることから始めよう(なお、ここでは同大学に通っている文系が実際にプレゼンの講義がないことは無視するものとする)。

次に、二つ目の要素を考えてみよう。そもそも私は、心理学をやるか情報工学をやるかずっと迷っていた。だからいつでも選べるように高校は理系クラスに居続けた。文転を決意したのは2年の途中だ。そう考えると結構早い段階で決めたかもしれない。なので理系クラスといっても、物理はやらなかった(化学と生物はやった)し、数3もやらなかった。今回理転するにあたって独学でやった。よくできたなと思う。まあ実際身になってないんだけど。それでも入れてしまう偏差値の大学だと言えばどこに通っているかバレるかもしれない。私が情報工学を選んだ理由は、二つある。ひとつは、心理学を専攻したのに大学を辞めたしまったから、私には向いていないと思ってしまったこと。全く論理的でない。もうひとつは、元々迷っていて心理学を辞めてしまったのだから、情報工学を選んでみようという前向きなもの。結果、いま自分の心に問えば、私は心理学をやりたかったと言うだろう。つまり後ろ向きな理由に支配されていたということだ。しかし、プログラミングの講義が楽しいことは確かだ。その気持ちもあるから、私はわからなくなっている。ただひとつ言えるのは、もう今さら何を言ったってこの道を進むしかないということ。要するに、考えるだけ無駄って話。

それからもうひとつ、情報工学を心のどこかで嫌っている理由を掘り下げてみた。それは、就職に不安があること。職は溢れているが、どれも激務でワークライフバランスが取れているとはお世辞にも言えない。私はいま大学に行くだけでも精一杯だ。講義がびっしり詰まっているかというと、全然そんなことはない。むしろ全休があるくらいだ。昼間も早い日は16:00頃家に着く。それでも私には十分きついのだ。それが就職して一日中働けるのか、という不安はある。体力的にもそうだし、精神的にも割り切って働くことはできるのだろうか。休日もない時あるし。それに、会社の多さを考えると地方より東京に出た方が転職もしやすい。正直一人暮らしはしたくないし、そもそも就活をして東京に出て家を借りて家具を揃えるだけの初期資金がない。もっと大阪とか福岡とか都市に住んでいたら良かったかもしれないが、ど田舎の人間なのでとてもつらい。

つまり今の状態は、できないことからの逃げと、将来の不安に板挟みになり、そこから進路選択への疑念を結びつけているということだ。こうやって論理的に考えればおかしいことに気づくのだが、心とは厄介なもので、なかなか納得するのは難しい。とりあえず今できることは、流れ続ける時間に身を任せて歩みを止めないことだ。やるしかないのだ。できなくても、できないなりに成果を提出しなければならない。それから将来のことはいくら考えても不安なので、その時々で何とか対応していくしかないだろう。論理的な思考を忘れないようにしたい。とここまで書いても、まだ心の整理はつかないので、本当に厄介でどうしようもないものだと思う。頭ではわかっているので、あとはもう時が解決するかな。というわけで休みは終わるのだった……。

後悔

あとから思い出して、胸が痛むことがいっぱいある。胸が痛むというよりは、記憶が私を矢のように貫いて、口から血を流し、息苦しさと動きづらさを感じるのだ。私はちょっとしたことでも気にする方で、そういった自分を納得させることは難しい。きっと私の成長が足りないのだろう。

その中でも一際後悔しているのが、大学を辞めたことだ。今は地元に帰って大学生をしているが、正直雰囲気が好きじゃない。友人と話していても返事が返ってこないし、全体的に暗い霧がかかっているように見える。覇気も元気もない。建設的な話題をするなど、到底無理な空気だ。それに、私は人付き合いがとても苦手だ。人と話すのは疲れるし、怖いし、落ち着かない。電話や文字での会話なら平気なのだが、顔を合わせて話すのがどうにもつらい。仲の良い友人とさえ、飲みの席はつらいものがある。そんなわけで、前の大学の方が楽しかったわけだ。話をしたらきちんと応対してくれる。建設的な話題もできる。みんな明るい。それなのに、私はなぜ辞めてしまったのだろうか。半年間大学に行かなくて、単位は一つも取れなかった。行きたくて行きたくてしょうがなかったのに、毎日家から出られず、どうすればよいかわからなかった。家族に相談しても、ただ頑張って行きなさい、としか言われなかった。大学の保健センターでカウンセリングも受けた。なのにちっとも良くならなかった。むしろ悪くなっていった。最初の2ヶ月は大学に行けたけど、それからは家からも出られなくなり、カウンセリングもやめたし病院も行けなくなった。完全な引きこもりである。食事も適当にコンビニ弁当や定食屋で1日一回程度。それ以外は寝るかアニメを観るかゲームするかだった。完全に昼夜逆転して、綺麗な空が一瞬でぱっと明るくなる時は毎日絶望し、また寝るのが日課だった。

結局私が大学を辞めるきっかけになったのは、親に連絡がいったからだった。私が入学料を払い忘れていて、大学からの連絡を一切無視し続けた結果、指導教員がその旨と私の状況を伝えたのだった。私の兄も躁鬱で大学を辞めているので、家族の決断は迅速だった。大学を辞めて帰ってこい。それしか言われなかった。なんで相談してくれなかったのか、とも言われた。私は相談したんだけどあなたたちが一蹴したんじゃない。私はひとりだった。今になって思うのは、半年休学して様子を見ればよかったのだ。大学をすぐに辞める必要なんてなかった。でもその時の私にはもう考える力はなかった。とても後悔している。まず一に、学歴が大きく下がったこと。金銭的な理由もあり、今は実家から通える範囲の大学に通っているから、選択肢はひとつしかなかったし、そのおかげで偏差値を10以上下げることになった。もちろん学歴もあるが、先ほども述べたように、建設的な話ができない。日常会話にもズレを感じる。

それから、分野の選択。以前は心理学を専攻していたのだが、私は大学を辞めてしまった。それを心理学と結びつけてしまい、私は心理学に向いていないのではないか? と勝手に思って、進路を変更したのだ。もちろん、高校の時点で、情報工学をやるか心理学をやるか迷っていた。しかし最終的に選んだのは心理学だ。それを覆したはいいものの、出願も全て終わってから、悪い夢が覚めたような気分になった。私の本当にやりたかったことは、心理学ではなかったのか? 人の心を科学的に捉えることを永遠の課題にしていたはずだったのに。心理学に興味を持ったのは中学の頃。私が実際に不登校でカウンセリングを受けたのがきっかけだった。心の仕組みについてもっと知りたいと思った。はずだったのに。今になってとても後悔している。私は大学を辞めた恐怖から自分の心を避け、逃げるように習ってもいない数Ⅲと物理を独学で学び、そして大学に合格してしまった。合格してしまったのだ。そりゃ偏差値を10も下げたんだから落ちるはずがなかった。自分の心に気がついてから、試験の日まで一切勉強しなかった。それなのに受かった。もうこれが私の運命なのだと受け入れるしかない。

それからもうひとつ。再入学という選択肢があったことを最近になって知った。今の状態なら、一人暮らしでもやっていけただろう。お金の工面も、多分なんとかなった。本当に私は、バカで、どうしようもない人間だったのだ。子どもだったのだな、と今になってすごく思う。まあ今まで18歳で、ずっと親に守られてきたのが、段階的にではなく急に大人になれと言われても無理な話だ。でもそれができる人が、周りにはたくさんいた。それが当たり前だったのかもしれない。私にはその当たり前ができなかった。

チャンスはまだあるといえばある。大学院の選択だ。大学院で、外の研究室に入ればよい。しかし私にはもうその気力も学力もない。当時一番得意だった英語は、どういうわけか綺麗さっぱり忘れてしまい、今では簡単な絵本くらいしか読めなくなってしまった。講義の内容なんてとんでもない。わかるはずがなかった。これから勉強すればまだ間に合う? 平日は大学に行って帰ってくるのが精一杯で課題も碌にできない私が? 無理だな。私は大きなチャンスを逃した。私はこれから惨めに生きていくのだろうか。昔から私には勉強しか取り柄がなかったのに、その勉強も、今はアホな大学生ですとレッテルを貼られ、それをはがすだけの気力が、私にはない。色んなもののせいにしたい。環境、病気、自分の心の弱さ。気持ちの整理をつけるためにこの文章を書いた。まだ受け入れられない。時間がかかりそうだ。こうまでして生きていく理由などあるのだろうか。毎日大学に行くのはとてもつらい。人と話さなければならないし、前に立たされての発表も多い。嫌になる。いっぱいいっぱいだ。うわべの付き合いを強いられるし、まあ社会に出たらもっと大変なんだろうな。大学院に行けないなら、良い労働環境は望めない。このまま社畜になって、一生を終えるか。それもいい気がする。もう何でもいいや。私の幸福などどこにもありませんでした。もう私には、希望も、未来も、ありません。ただ生かされて、そうして死んでいくのです。死さえ選べない。アンドロイドになりたかった。心を持たぬアンドロイドに。

新しいことが覚えられない

結局ルーランは8mgになった。人と話すのは怖いし、頭は働かなくて勉強は全然できない。だが、これ以上増薬しても良くなるとは限らないので、もう諦めた。ただいっさいは過ぎてゆきます。授業の予習をしても全然意味がわからない。ただ紙の上を滑っているような感覚だ。幸か不幸か、今のところ友人関係は良好。前はひとりぼっちだったからな。でも正直いっぱいいっぱいだ。本音を言えば辞めたい。私にはやはり到底無理だと思った。しかし、辞めた先の未来は今より明るいか? そうではない。ならばせめて、卒業くらいはせねばなるまい。そのあとどう就職しようが、大卒という学歴は高卒に比べて大きいはず。そう信じて、今は頑張るしかない。いや、もう適当でいいや。なんでもいい。どうせ授業にもついていけないだろうし、学費が払えなくて除籍になったらなったで嬉しいかもしれない。楽して生きていきたい。頑張る必要、ある? 世の中には高卒でもフリーターで幸せに暮らしてる人もいる。のんびりまったり、アニメ観たりゲームしながら暮らしていきたい。だってもう新しいこと覚えられないんだもん。認知機能の低下が著しい。明日は初めてのプログラミングの授業がある。これで今後どうなるかがわかるな。昼間は転学も考えたけど英語ができないんじゃ文系はもっと無理だ。はあ。もうフリーターでいいからゆっくり暮らしたいなあ。

知能とはなんだ? 社会生活とはなんだ? いいか。私は普通じゃないんだ。薬を飲んで脳を調整しなければ生きていけないんだ。いいや違う。薬を飲んでいても社会に適応できない。なぜだ。なぜ私はこんなに苦しまねばならない。こっちを見るな。知ってるぞ。お前達が私のことをどう思っているか知ってるぞ! 消えろ! 私をひとりにしてくれ。誰も入ってくるな。いいか。私はお前達が言ったことを全て記憶しているぞ。お前達が私のことをどう思っているかそれでわかる。お前達は醜い。卑しい人間だ。俺はもっと卑しい。そんなお前らよりもっと気持ち悪い人間なのだ。うるさい! 知ったことか。なぜ私はこんなに苦しんで生きねばならんのだ。なぜ死ねないのだ。なぜだ。お前たちが私を苦しめるんだ。それなのにお前たちはさも仕合わせそうに笑って、それでいて自分はつらいというアピールをする。私をうらやましがる。うらやましいなら代わってくれ。知っているぞ。お前は私を無視した。お前は卑しい。下卑た人間だ。なのにどうして私よりお前の方が仕合わせなのだ? なのにどうしてお前は満足していないのだ。死んでしまえ! いいや私を殺してくれ。もう生きていたくない。私は今日から自分を殺して生きる。私は私の精神を殺したのだ。もはや自由も幸福もない。ただいっさいは過ぎてゆきます。自分には、到底、社会生活というものは無理でございました。しかし私は、なにゆえかわからぬ重い石のようなものを背負って歩かされています。止まれば、それは死より恐ろしい。そうです、死んだ方が楽なのです。人々は死を恐れ生を維持しようとしますが、この世には死よりもっと恐ろしいものがごまんとあります。地獄は存在するのです。精神の幸福などありません。精神とは脳です。脳とは何ですか。破壊してしまえばいいのです。地獄を耐えなく必要はありません。死ねばいいのです。自分を殺すことはいつだってできます。死というのは、肉体的な概念だけではありません。精神と肉体とは別にあり、肉体を生かして精神を殺すことももちろんできるのです。ですから私は、今日、自分の精神を殺し、明日から死んだ魚のような眼をして生きていくのです。それが義務なのです。死ぬことよりもっとつらい。嗚呼、肉体が死ねば解放されるのに。肉体の呪縛から精神は逃れられないのです。さようなら。

ロナセン断薬

先週はとても調子が良かったので筆を取らなかった。金曜日の診察でロナセン8mgとルーラン8mgに変更。しかしそれからアカシジアと、希死念慮と、寝たきりになって起きられなくなったので、今日主治医に相談した。するとロナセンを全てやめてルーラン8mgだけにしてとの指示。急にそんなに減らして大丈夫なのだろうか。不安しかない。今日から断薬しているが、アカシジアはまだ治らない。寝たきりは良くなった。ロナセン半減期は68時間なので、最後に切れるのは土曜日の夜。月曜日からは学校が始まるし、どうなることやら。あんまり酷いようだったら、余ってるルーランを足して16mgにしようと思う。過去にも8mg一気に増やしたことはあるから、悪性症候群は心配ないだろう。それよりもルーラン16mg分を一度に無くして大丈夫かな。ロナセン離脱症状が少ないらしいが、不安はある。次の診察は来週の金曜日だ。まあがんばるしかない。

次の薬はリスパダールになるだろう。リスパダールは強い薬なので、また何か問題が起こりそうだ。自分は体重もかなり少ないので、太る副作用はあまり気にしないでいいかもしれない。私の身長に見合う体重まであと20kgくらいある。早く自分に合う薬を見つけたい。ルーランでも問題ないような気がするけどな。